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オカモトのゴムボートだからこそできる軽量で、しかもコンパクト。
車にも手軽に積みこむことができます。
しかも、充分な浮力を生む、ハイパロンゴム製のチューブは、多気室構造の安全設計、万が一の時でも安心です。
素材から製品まで、高レベルの一貫生産が優れた操舵性・安定性・耐久性のボートを作り出しました。
マリンスポーツ・フィッシングなどレジャーはもちろん、学術調査・救助活動など多方面で活躍します。 船外機仕様のボートを55%OFFのネット特別価格でご提供いたします。
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カヌー・ゴムボートはこちら→
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●エンジン付インフレータブルボートをお楽しみいただくには次の4つが必要となります。
@法定備品
A小型船舶操縦士免許
B船検
C船舶の登録(MA-430N、BM-1500のみ対象)
@法定備品(船舶検査を受ける際必要)
ライフジャケット(定員分)、浮き輪1個、消火用バケツ、黒球2個、信号紅炎2個、 以上検定品
笛1個、時計1個(腕時計可)、係船ロープ、アンカー(錨泊する船のみ)
A小型船舶操縦士免許
免許についてはインフレータブルボートに船外機(ガソリン、軽油、電機)を搭載して使用する場合
小型船舶操縦士免許(1〜2級)が必要となります。
B船検
定期検査はボートを使用する人が受ける検査で日本小型船舶検査機構によっておこなわれます。
第1回目の定期検査後は3年後に中間検査、
更にその3年後に2回目の定期検査があります。
(製造メーカで予備検査済みの為、比較的簡単に検査・登録が可能です。
C船舶の登録(MA-430N、BM-1500のみ対象)
ボートの所有者を明確にする為のもので(メーカーからお客様へ所有権が移動)
譲渡証明書(お客様の住所・氏名を記入)とメーカーの印鑑証明書を船舶検査の際にJCIに提出します。
(書類は製品とは別にお客様に郵送致します。)
−詳細問合せ先−
(製品について) オカモト株式会社 産業製品部
〒113-8710 東京都文京区本郷3-27-12
03-3817-4181 fax03-3817-4116
(船舶免許) 小型船舶操縦士試験機関・更新講習指定機関
財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会 特定事業本部
〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目16番13号 中銀・城山ビル
03-3248-2741 : fax03-3543-7326
(船舶検査・登録) 日本小型船舶検査機構(本部)
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-6 市谷ビル
03-3239-0821 |
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